50代とおぼしき妙齢の白人女性が機内で席につくと
彼女は自分の隣が黒人男性であるという事に気がついた
周囲にもわかる程に激怒した彼女はアテンダントを呼んだ
…
アテンダントが「どうなさいましたか?」と訊くと
「分からないの?」とその白人女性は言った
「隣が黒人なのよ。彼の隣になんか座ってられないわ。席を替えて頂戴」
「お客様。落ち着いていただけますか」とアテンダント
「当便はあいにく満席でございますが
今一度、空席があるかどうか、私調べて参ります」
そう言って去ったアテンダントは、数分後に戻って来てこう言った
「お客様、先ほど申し上げましたように、
こちらのエコノミークラスは満席でございました。
ただ、機長に確認したところ
ファーストクラスには空席があるとのことでございます」
そして、女性客が何か言おうとする前に、アテンダントは次のように続けた
「お察しとは存じますが、
当社ではエコノミークラスからファーストクラスに席を替えるという事は
通常行っておりません
しかしながら、或るお客様が
不愉快なお客様の隣に座って道中を過ごさざるをえない、という事は
当社にとって恥ずべき事となると判断いたしますので
当然事情は変わって参ります」
そして黒人男性に向かってアテンダントはこう言った
「ということで、お客様、もしおさしつかえなければ
お手荷物をまとめていただけませんでしょうか?
ファーストクラスのお席へご案内します」
近くの乗客が、歓声をあげるのを
その白人女性は呆然と眺めるだけであった
スタンディングオベーションを送る者もいた
31 1月 12
31 1月 12
320 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2010/02/21(日) 16:40:43 ID:sGRzJo+w— 日本びいきの外国人を見るとなんか和む『和み系フィンランド人』:哲学ニュースnwk (via shinoddddd)
ちょっと長くなった
お蕎麦屋さんにいたかなり美人な外人2人組
英語で話してるのを少し聞き取れた
A「ソバって音たてて食べるんだって!」
B「日本人がそんなことするわけないじゃんwwww」
A「いや、本当なんだって!」
近くのお客さんがソバをすすったのを見て
B「えぇえええ!!そんなバカな!!」
A「ほら!!言ったでしょ!」
B「日本人が…っていうかどうやってんのあれ」
A「吸ってるんだよ、ほら、あれ、ね?」
ソバが出されてから食べ始めて
AB「ごほっ、ごほっ!!」
B「無理無理無理無理wwwwwww」
A「吸ってるんじゃなかったwwww何あれwwwwww」
B「日本人の技術やばいwwwwwwwwww」
A「この緑の辛っwwwwwwww」
すごいテンションだった
ソバ出てきた時の顔がヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚* )ノこんなんだったw
(出典: mekarauroco、handaから)
24 1月 12
—「写真を撮って編集する日々もこれで終わった」プロの写真家アレックス・デヨング(Alex Dejong)さんは3年前失明した時、そう観念したそうです。
ところが新しく出たiPhone 3GSにはVoiceOver(ボイスオーバー)機能もついてるし、便利なアプリも使えるので、これでなんとか昔を取り戻せることが分かったんです!
盲目のフォトグラファー(ギャラリーあり) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
あぁ、すごい… これ、本当にすごい事だと思う。
(via do-nothing) (via boosted) (via bardiche-side-b) (via gkojax) (via dannnao)
(via suzukichiyo) (via uessai-text) 2009-07-23 (via gkojay) (via konishiroku) (via ohmizaiju) (via hyasuura) (via katoyuu) (via kwwwsk) (via motomocomo)
20 1月 12
なんで日本人は遅刻や時間にうるさいのか。一説には日本人の気質とか国民性ともいわれるが、じつは、日本人も初めから時間にうるさかったわけではない。— はてなブックマーク - 新着エントリー - 『web R25』 - 80年前まではユルかった!? 日本人が遅刻に厳しいワケ | web R25 (via raitu)
『遅刻の誕生』(橋本毅彦・栗山茂久編/三元社)によれば、明治初期に科学技術を日本に伝えにきたオランダ人技師たちは、時間をまったく守らない日本人の
悠長さに呆れ、困り果てていたという。しかも、それは時計がない時代だったからというだけでもない。定時法の導入や時計の普及など、西洋の近代的な時間シ
ステムをとり入れたあとも、まだ日本の鉄道では30分ぐらいの遅れはあたりまえだったし、工場では労働者の遅刻が横行。そこで米国生まれの科学管理法を導
入したり、大正期には政府が「時の記念日」を制定し、国を挙げて時間規律の浸透に力を入れた。その結果、ようやく鉄道や工場で時間が守られるようになって
いったのが昭和初期、わずか80年ほど前のことにすぎないのだ。
(motomocomoから)
16 1月 12
未必の故意: 江戸時代後期の居酒屋メニュー →
立ち飲み 一杯 八文 152円
お銚子 一本 十二文 228円
上酒 一本 二十四文 456円
極上酒 一本 三十四文 608円
おでん 一皿 四文 76円
焼き豆腐 五文 95円
煮豆腐 八文 152円
がんもどき 十文 190円
クジラ汁 十六文 304円
握り鮨 一個 八文 152円
たまご巻 十六文 304円
五目鮨 百文 1900円
鰻丼(並) 百文 1900円
もりそば 十六文 304円
天ぷらそば 三十二文 608円
肉鍋(小) 五十文 950円
納豆汁つき定食 十六文 304円
14 1月 12
12 1月 12
花見の菓子をカゴにガンガンぶっこんでたところ、子供に「いいなー! いいなー!」と言われたので、「大人マジ最高。三食ポッキーとかできる」と将来に希望を持たせてから立ち去ってきた。—
Twitter / @ヒライ (via enzui)
こういう大人に私はなりたい。
(via h-yamaguchi)
(motomocomoから)



